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cult

生命力も身体も薄い26歳 死ぬまでの消化試合記録

信じる者は


讃美歌にも祝詞にも意味は無い。

神に祈ったり神を崇めたり神に敬意を払っても、何も返ってはこない。


信仰する事を諦めかけている。

キリストはきっと私なんて眼中に無い。神のような、というか神であるキリストからも見下され、取るに足らない扱いを受ける。私はちゃんと存在しているのに。存在感は昔から薄いけど、そう言われ続けてきたけど、薄くともちゃんと存在しているのに。居ないもの扱いを受ける。

赦しと慈悲の心で私を不運から守って欲しい。自分自身で可能な限りの努力をしてきた。だけど不運は御構い無しに私を殺そうとする。事故や災害でではなく、陰湿に自害へと追い詰める。自分の手を汚さないようなやり方で私を死体に変えようとしてくる。


もう今の私には神頼みしかない。

祈りは届かないと再三痛感させられてきたのに、此の期に及んでまだ私は

祈りを


神を


信じて       ガー


ガー ガー    ガー




ピーーーーーー



っつってね。



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